出来ちゃうけど、ナカでもいいよね

「あー、すげぇ……やはり感じやすいねー。オレ、可愛らしい子穴場ー。黒髪もいいよねー」そんなにいって夫人校生の、由菜の胸を口で吸い、髪をさわさわと触れる少年。一気に嘆息も荒くなり、どうにか何が生じるかと思うと由菜は人体が震えて現れる。
「あん時は僕挿れらんなくて、すげーくやくてさー。あー、うれしー」
そんなにいって少年はボトムスとズボンを卸し、でかくなった肉棒を主人のアソコへと充てがう。
「ゆーっくり挿れるね。あ、由菜様。ほら、鏡に映ってるよ。人一倍突きまくって、原材料まではめ込みるよーにしたげるね」
「うぅ……」
――何故。なぜこんなことになってるんだろう。乙女は躊躇した。ここで彼に巡り合うハズがないのに。何故。
長時間も前の要素。由菜は旦那のタケシの家にマッチに来ていた。育成わけだが、付き合い始めたばかりの両人。自然に見つめ合い、キスしていた。
「うわ、オレ、初ちゅーまずい。たっぷりやわらかい。恐ろしい……でも、由菜きちんとチューまじうれしー」
嬉しそうな所見を決めるタケシ。しかし、
『おいこらー。タケシー。おめー、空手の親仁から連絡きてんぞ。サボってんじゃねーぞー』
急遽入ってきた少年。タケシの兄です。彼に言われてイソイソと座敷を後にするタケシ。
『あ――へえ。お前……あんときの?心底?』
由菜は戦慄を覚える。そんなに、彼はいつか由菜を犯した、レイ付き犯だったからです。
公式作品はダディ専用作。
レイ○された過去を持つJKが旦那の家に行って、いちゃいちゃしてたら旦那の兄と初対面。でもその男子は元々主人を犯した男子で、旦那がいない自慢にまた主人を犯しちゃう~という物語ですね。
非常にシンプルで、でも背徳系統で情緒の残る作です。それほど、公式作品は鬼畜要素が強い作の割合は何処か意欲があるんですよ。ほとんどライター氏の描きお客によるものだと思いますが、凄い乙女漫画に間近い情勢だ。なので家の中でアベックがキスしたり、トラウマを思い起こす段階などなど、あらゆるところでこうした意欲を見受ける事が出来るかと思います。
……と、そういう細かい事柄より、エロいから嬉しい!これが大事ですね。ダディ専用アダルトでひときわ大事なのはどれだけセクシーいかという事柄。由菜様は断じてまだまだ成熟した淑女とは言えないJK。
でも黒髪ロングな上、清楚で地味な人となり。それに加えて旦那もちな上、けど彼とのコネクションはキス周り。そんな主人を犯しちゃうお兄さん。しかも中で差し出すという鬼畜っぷり。
最高に高に生まれ変われる鬼畜作がコチラに!
シースリー博多駅前店

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